So-net無料ブログ作成

フラガールにも不況の波…養成学校が募集見送り(読売新聞)

 いわき市の温泉レジャー施設「スパリゾートハワイアンズ(SRH)」でダンスなどを披露するフラガールの新人を養成する常磐音楽舞踊学院が、今春の募集を見送った。新入生がいなくなるのは1965年の開校後、初めて。

 同学院を運営する常磐興産によると、同社レジャーリゾート事業部の今春の新卒採用見送りに伴うもの。2006年の映画「フラガール」のヒット以来、来場者が増加し、フラガールを含むレジャーリゾート事業部は増員していた。しかし、不況や新型インフルエンザなどの影響で、09年度は5年ぶりに来場者が150万人割れする見通しになった。

 フラガールは現在32人いるが、ここ数年は“ピーク時体制”にして以前よりもフラガールは多めにいるうえ、フラガールの退団者も少ないことから、募集を見送った。ただ、「来春は再び募集する予定でおり、学院がなくなるとか、フラガールを削減するということはない」としている。

 08年春に入校した44期生の4人が今月末卒業すると、在校生は45期生の8人だけとなる。

JWALK中村容疑者、覚せい剤・コカインで起訴(読売新聞)
麻薬密輸罪の邦人、中国が近く死刑執行と通告(読売新聞)
郵貯限度額を引き上げ=郵政改革の骨格発表−政府(時事通信)
生方氏が小沢氏に要望 「倫理委員会開催を」(産経新聞)
雑記帳 松阪牛VS輸入肉 香り豊かなのは?(毎日新聞)

参院選「民主単独過半数は期待せず」(産経新聞)

 夏の参院選で民主党による単独過半数獲得を期待しないとの回答が58・5%を占め、「期待する」の32・3%を大きく上回った。無党派層でも73・6%に達しており、単独過半数を目指す民主党には、厳しい局面となってきた。

 参院選比例代表での投票先でも「逆風」は数字に表れた。「民主党」という回答は前回から7・6ポイントも急落。昨夏衆院選の勢いは完全に消えた。そんな中で支持を集めたのがみんなの党。投票先として10・0%(同5・4ポイント増)が名前を挙げた。

 民主党の政党支持率は25・4%と、政権交代後、初めて2割台に落ち込んだ。女性の民主党離れは続いているが、30、40、50代、60歳以上の男性からの支持は厚かった。

 自民党への政党支持率は野党転落後は2割弱で推移。今回も18・8%と党勢回復はみえない。20代の男女、40代の女性の支持が目立った。一方で、みんなの党は6・9%と、初めて7%近い政党支持を得た。民主党支持層でも3・5%が参院選比例代表でみんなの党に投票すると回答するなど党勢伸長がみえる。

【関連記事】
鳩山内閣支持率30%に急落 危険水域に接近
「危機的だ」政権内部からも悲鳴 参院選戦略見直し論も
あるか政権浮揚策、カギ握る仕分け、普天間移設
次期首相のトップは舛添氏
世論調査 主な質問と回答
20年後、日本はありますか?

被害者支援団体、国の協力訴え=担当相「意見取り込みたい」−地下鉄サリンでシンポ(時事通信)
自動車関係税見直しで研究会=30日に初会合−総務省(時事通信)
不明の女子高生か、雲仙で遺体発見(読売新聞)
<全日空機>副操縦士からアルコール検出 出発遅れる(毎日新聞)
公示地価 99%で下落 2年連続マイナス 九州の上昇地点ゼロ 2010年 2万7410地点(西日本新聞)

首相、東アジア共同体構想の具体策取りまとめ指示(産経新聞)

 鳩山由紀夫首相は19日午前の閣議で、東アジア共同体構想の実現に向けた具体策の取りまとめを5月末をめどに行うよう関係閣僚に指示した。これまで具体性に乏しいと批判されてきた東アジア共同体構想の具体化にようやく本腰を入れた形だ。

 首相は閣議で「『日本を開く』という考え方にもとづき、大胆かつ積極的にスピード感を持って立案、実行してほしい」と指示した。FTA(自由貿易協定)など経済面にとどまらず、人的、大学間交流、防災など幅広い分野でのアジア諸国との協力について具体的な取り組み内容を検討し、内閣官房が中心に取りまとめる。

 東アジア共同体構想をめぐっては、米国を排除しかねないとの懸念が出ているが、平野博文官房長官は同日午前の記者会見で「首相は日米(関係)が基軸であることを前提にして、いろんな構想を考えており、このことははっきりしている」と強調した。

【関連記事】
「日本はまだ鎖国的」鳩山節全開…東アジア共同体になお意欲
船出するアジアの海軍 虚しく響く東アジア共同体
甘い鳩山東アジア共同体構想 「人民元の海」本格展開へ
「外交、軍事力のバランス整備を」櫻井よしこ氏が松山で講演
「日米中」は正三角形にあらず
20年後、日本はありますか?

<地方分権委>志半ばの「退場」 31日で活動終了(毎日新聞)
DNA検体誤登録、別人に逮捕状・捜索令状(読売新聞)
歴史共同研究委 共通認識ほど遠く 当初から悪玉史観 議論は不毛だった(産経新聞)
隠れた食材で新「郷土の味」(産経新聞)
ハイチ追加支援、岡田外相が大統領に表明(読売新聞)

クロマグロ禁輸否決 規制「まだ気許せぬ」漁業者なお警戒(河北新報)

 大西洋(ホンマグロ)の国際取引禁止を求めたモナコ提案が大差で否決されたことを受け、東北の三陸地方の港町には19日、安堵(あんど)感が広がる一方、貴重な漁場を失いかけた漁業者からは、規制強化を防ぐため輸入管理の徹底を政府に求める声があらためて上がった。

 「ほっとしているが、これで終わりではない。むしろスタートだ」。大西洋で2隻が操業する勝倉漁業(気仙沼市)の勝倉宏明社長は大差での否決にも表情を引き締め、「貿易管理を徹底しなければ、再び同じような事態を招く」と断言した。

 所属する宮城県北部鰹鮪漁業組合が貿易統計などを基に独自に計算したところ、昨年1月から10カ月間で、東部大西洋の年間漁獲枠を8000トン以上超過するクロマグロが地中海諸国から日本に輸入されていたという。

 勝倉社長は「最大の消費国である日本がマグロ輸入を事実上、野放しにしてきたことが欧州諸国の巻き網による過剰漁獲を招いた」と指摘する。

 資源減少を背景に国際的な環境団体はマグロ保護を運動の新たな象徴にしているとの指摘もある。大西洋への3隻を含め10隻のマグロ船を所有する浜幸水産(釜石市)の浜川幸三専務は「遠洋漁業への包囲網は年々、強まっている」と危惧(きぐ)。規制の矛先が他の海域のマグロ類にも及んでいくことを東北の漁業関係者は一様に恐れる。

 水揚げされるメバチマグロのブランド化に力を入れる塩釜漁港(塩釜市)。市魚市場卸売協議会の渡部健会長は「まだまだ気を許せない。漁業関係者も安定的に魚を供給するための仕組みを考えなければならない」と強調した。

 モナコ提案をめぐる今回の騒動は、日本へのマグロ供給が危うい基盤の上に成り立っている状況をも浮き彫りにした。

 気仙沼市の漁業会社「臼福本店」の臼井壮太朗専務は「日本のはえ縄漁業者が厳しい漁獲管理を守り、苦労してマグロを捕ってきていることを消費者に理解してもらいたい。流通業者も含め、安ければいいという姿勢を改めなければ何も変わらない」と訴えた。

◎値上がり回避「ひと安心」 流通・すし店・消費者

 大西洋クロマグロの国際取引を禁止する案が否決されたことに対し、東北の鮮魚店やすし店、消費者の間には歓迎する声が広がった。可決された場合は、仕入れへの悪影響や価格上昇が懸念されただけに、「ひと安心」と胸をなで下ろした。

 仙台市のJR仙台駅構内の「すし通り」にある「すし三陸前」は塩釜産マグロのほか、大西洋産クロマグロを扱う。渋谷栄二店長は「すし屋にとってマグロはなくてはならないもの。(禁輸案は)日本の食文化を問われた気がした。否決されて本当によかった」と話す。

 売上高のうち約5%をマグロで稼ぎ、解体ショーも行う三越仙台店地下1階の鮮魚店「松や」。吉田隆店長は「人気は国産が上だが、マグロは回遊魚なので国産が手に入らない時期もある。安定供給のためには輸入マグロが欠かせない」と説明する。

 鮮魚店が軒を連ねる仙台駅前の仙台朝市を訪れた主婦(61)は「夫の酒のつまみ用に週3回はマグロを買う。値上がりしたら家計が圧迫されるところだった」と喜ぶ。

 水産卸の仙都魚類(仙台市)の茂木昭宏取締役は「ひと安心だが、クロマグロの国際取引禁止を目指す流れは間違いなくある。流通業者や生産者は、漁業、水産資源を地球規模でどうすべきか、もう一度考えるべきだろう」と指摘した。


<非配偶者間人工授精>「人生が虚構のように」当事者が証言(毎日新聞)
社民、参院選で保坂元衆院議員らの擁立を決定(産経新聞)
ダイヤ優先、規定違反6件…大阪の地下鉄事故(読売新聞)
覚せい剤使用容疑で追送検=JAYWALK中村容疑者−「口から飲んだ」・警視庁(時事通信)
大手町駅でテロ想定訓練、サリン事件15年(読売新聞)

「国民の社会常識反映」=裁判員判決、被告の控訴棄却−大阪高裁(時事通信)

 女性に対する強盗致傷罪などに問われ、京都地裁の裁判員裁判で懲役5年6月とされた無職増成聖太被告(32)の控訴審判決で、大阪高裁の的場純男裁判長は16日、「国民の感覚を反映した一審判決は、健全な社会常識に照らし合理的」と述べ、被告側控訴を棄却した。 

能楽観世流シテ方の河村禎二氏が死去(産経新聞)
<掘り出しニュース>姫路城 平成の大修理 「見納め花見」に殺到か(毎日新聞)
<スカイマーク>国交省、特別安全監査始める(毎日新聞)
<愛知3人殺傷>懲役22年確定へ 最高裁決定(毎日新聞)
<宮崎家族3人殺害>偽装工作で実子を殺害か 奥本容疑者(毎日新聞)

<JAYWALK>アルバム回収へ ボーカル逮捕で(毎日新聞)

 人気バンド「JAYWALK」のボーカリスト、中村耕一容疑者(59)が覚せい剤取締法違反容疑で現行犯逮捕されたことを受け、レコード会社と所属事務所社長が9日、東京都内で会見した。「ワーナーミュージック・ジャパン」の吉田敬社長は、グループとの契約を解除する方針を表明。ミリオンヒットとなった同グループ参加のアルバム「R35 Sweet J−Ballads」を含む07〜10年発売の8商品は店頭から回収し、今後予定していた商品発売は中止する。

 所属事務所「フリーウェイ」は5月からのツアー中止を発表。知久悟司社長は「現時点で解散予定はなく、更生を何年でも待ちたい」と話した。

【関連ニュース】
覚せい剤所持容疑:「JAYWALK」のボーカリスト逮捕
第35回 JAYWALK 「もう一度…」

<名古屋市議会>「市民ともっと対話を」…独自改革で公聴会(毎日新聞)
三宅島空港でも気圧誤送信、5便が目視修正(読売新聞)
<自民>総裁辞任求める声続々 党勢低迷、参院選に恐怖感(毎日新聞)
鳩山政権 09年度予算を検証へ 参院選へアピール?(毎日新聞)
公然わいせつ容疑逮捕→入院釈放→飛び降り死亡(読売新聞)

普天間移設 ホワイトビーチ沖合案が浮上(毎日新聞)

 米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設問題を巡り、政府内で米軍ホワイトビーチ(同県うるま市)から沖合の津堅(つけん)島までの間を埋め立てて滑走路を建設する案が浮上していることが4日、明らかになった。キャンプ・シュワブ陸上部(同県名護市)への移設案に加え、有力案となる可能性がある。

 ホワイトビーチ沖合への移設は、96年12月の日米特別行動委員会(SACO)の最終報告前にも政府内で検討されたが、地元の反発などで頓挫した経緯がある。同地区の水深は浅く、埋め立てがしやすいとの指摘が政府内にはあるが、海上(公有水面)の埋め立てには県知事の同意が必要で、沖縄県側の反発も予想される。

 一方、平野博文官房長官は4日夕、上京している仲井真弘多沖縄県知事と電話で会談した。仲井真知事がシュワブ陸上部への移設案の検討状況を尋ねたのに対し、平野氏は「何も検討はしていない」と否定。普天間移設問題を巡って2日夜、ルース駐日米大使と会談したことを報告した。

【関連ニュース】
★写真特集★米軍普天間飛行場とキャンプ・シュワブ沿岸部
普天間移設:東富士分散案に3市町反発
普天間移設:首相「月内に政府案」
普天間移設:米大使「現行案がベスト」 平野長官らと会談
普天間移設:平野官房長官、検討状況のみ米大使に伝える

増税前に外国たばこ値上げ 財務省認可(レスポンス)
2ちゃんねるアクセス不能 韓国から大規模サイバー攻撃?(J-CASTニュース)
統一教会信者か、女2人逮捕=印鑑購入迫った容疑−大分県警(時事通信)
路上に65歳男性、搬送先で死亡=ひき逃げか、車の部品も−東京(時事通信)
【Web】ネットの主役は中高年?(産経新聞)

<普天間移設>政府、キャンプ・シュワブ陸上案で調整(毎日新聞)

 政府は3日、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設問題で、キャンプ・シュワブ(同県名護市)陸上部への移設案を軸に、米側や沖縄県など関係自治体と調整に入る方針を固めた。滑走路の長さは500メートルと1500メートルの2案を検討。500メートルの場合は現行計画より大幅な縮小となるため、普天間飛行場で実施されている訓練について、徳之島(鹿児島県)、馬毛島(同)など沖縄県外の分散移転先を模索する。

 シュワブ陸上案は自公政権下の05年に防衛省を中心に検討されたことがあるが、集落に近いため騒音問題や工事に伴う赤土流出の懸念などから、米側や地元の反対でまとまらず、現行計画のシュワブ沿岸部(名護市辺野古)移設案で決着した経緯があり、今回も米側の理解が得られる見通しは立っていない。

 さらに米側との協議次第では、日本側は普天間飛行場を移設完了に伴い閉鎖した後も、有事に米軍と自衛隊が共同使用するなどの提案をすることも視野に入れている。

 移設候補地を検討してきた政府・与党の沖縄基地問題検討委員会は、社民、国民新両党の委員から近く移設候補地の提案を受ける予定。しかし、委員長を務める平野博文官房長官は3日の記者会見で、検討委の開催には消極的な考えを示す一方で、「早く候補を決定するプロセスに入っていきたい」と述べ、政府案とりまとめに向けた水面下の調整を本格化させる意向を明らかにした。

 社民党は、3日までに党幹部が政府高官に対し「あくまでグアム、国外移転を目指しつつ、暫定的措置として国内の自衛隊基地などへの移設も認める」との考えを非公式に伝達。国民新党も同日、シュワブ陸上案と米軍嘉手納基地(沖縄県嘉手納町など)などとする提案内容を正式決定した。【西田進一郎、横田愛】

【関連ニュース】
普天間移設:「首相を信じる」福島氏 陸上反対を強調
普天間移設:国民新・下地氏「先延ばしすれば議員辞める」
普天間移設:環境影響評価やり直しも オスプレイ配備言及
普天間問題:暫定移設先に無人島 社民党案全容
普天間移設:亀井氏「ベターな選択」陸上案の意義強調

松田氏を党紀委で処分へ=自民(時事通信)
吉本興業に再び脅迫状「どこに居ても、いつでも 手は届くぞ」(産経新聞)
学力テスト 問われる抽出方式(産経新聞)
「オーシャンズ11」に憧れるも… 詐欺容疑の国会議員元秘書(産経新聞)
雑記帳 10年前のさい銭ドロを謝罪し返金 宇都宮(毎日新聞)

鳥取不審死、元ホステスを強盗殺人容疑で再逮捕(読売新聞)

 鳥取県内で相次いだ不審死で、鳥取市の元スナックホステス上田美由紀被告(36)(強盗殺人罪で起訴)について、鳥取県警は3日、昨年4月に同県北栄町沖で遺体で見つかったトラック運転手矢部和実さん(当時47歳)に対する強盗殺人容疑で逮捕した。

 県警は、上田被告が借金返済を免れる目的で殺害に至ったと判断。一連の不審死は、昨年10月に同市内の川で水死した電気工事業円山秀樹さん(当時57歳)事件に次いで、連続強盗殺人事件に発展した。

 捜査関係者によると、上田被告は昨年4月4日頃、矢部さんに睡眠導入剤を飲ませたうえ、北栄町沖の日本海で水死させ、借金約200万円の支払いを免れた疑いが持たれている。矢部さんの遺体は同月11日に海中で見つかり、睡眠導入剤の成分が検出された。

 上田被告と同居していた元会社員の男(46)(詐欺罪などで起訴)は、同月4日に上田被告に呼び出されて北栄町の海岸に行った際、上田被告から「もみ合いになった後、矢部さんはどこかへ行った」と説明された、と供述。その数日前、上田被告は矢部さんに借金の返済を求められ、「待ってほしい」と頼んでいたという。

7年前の大阪3人死傷火災 出頭男「自分が放火」(産経新聞)
過去事件へ適用「憲法違反でない」=時効撤廃・延長で千葉法相(時事通信)
「記者会見は全面開放すべき」 新聞労連が大手マスコミに提言(J-CASTニュース)
元母を「許せない、終身刑に」虐待公判で女児(読売新聞)
研究発表先延ばしに…東京理科大へ「爆破」脅迫文(読売新聞)

松田元科学担当相が離党届(産経新聞)

 自民党の松田岩夫参院議員(72)=岐阜選挙区=が1日午前、国会内で記者会見し、大島理森幹事長に離党届を提出したことを明らかにした。

 松田氏の政策秘書、小見山幸治(よしはる)氏(47)が夏の参院選で民主党から出馬するため、「政策秘書をしっかり応援すると自民党に迷惑をかけることになるので、無所属になるのが正しい選択だと思った」と述べた。

 民主党入りは否定したが、今後の国会での行動は「無所属として判断する」として、自民党とは一線を画す考えを示した。

 松田氏は科学技術担当相などを歴任。夏の参院選への不出馬を表明していた。

【関連記事】
離党、くら替え…揺れる参院自民党
小野前衆院議員が自民離党届提出、執行部は受理の方針
自民、田村参院議員の離党了承、処分は見送り
長谷川大紋参院議員が自民に離党届
自民の篠田前議員が離党届 元小泉チルドレン

今夏にも「ホワイトスペース特区」 空き電波で地域活性化(産経新聞)
シャチに5億円!博物館から水族館へ国内で異例の譲渡(スポーツ報知)
<鳩山首相>小沢氏と参院選に向け会談(毎日新聞)
ゲーム喫茶強盗、100万円奪う=売り上げや客の所持金、2人けが−大分(時事通信)
放火予備で灯油持ち歩きの男逮捕 周辺で不審火、関連調べる 東京・東村山(産経新聞)

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。