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<神戸ポートタワー>改修工事進む 3月下旬にリニューアル(毎日新聞)

 ミナト神戸のシンボル「神戸ポートタワー」(神戸市中央区)の改修工事が昨年11月から進んでいる。現在は地上から約3分の2の高さまでが作業用ネットに覆われ、外観の一部しか望めないが、タワーを所有する神戸港振興協会は「生まれ変わるポートタワーを楽しみにしてほしい」と話している。3月下旬ごろリニューアルの予定。

 同タワーは高さ108メートル。改修は、青色や黄色などに光る発光ダイオード(LED)約4000個を設置し、イベントごとに違ったイメージで照らす▽展望5階の天井に光ファイバーケーブルを使ったプラネタリウムを設置する▽同1階の床を強化ガラスにする−−など。1963年11月の完成以降、内部の改装を含めた大規模な改修工事は今回が初めてという。【高山梓】

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新一筆啓上賞の入賞作発表(産経新聞)

 □夫の減給に我が更年期 笑い飛ばしちゃえ!!

 日本一短い手紙のコンクールとして知られる福井県坂井市丸岡町の「新一筆啓上賞」の入賞作191点が28日、発表された。暗い世相を吹き飛ばそうと、今回は「笑(わらい)」がテーマ。国内外から3万3843点が寄せられた。

 大賞5点のうち、兵庫県尼崎市、伊賀美和さん(43)の作品は自分にあてた「子供の受験に親の介護、夫の減給に我が更年期!!今こそ笑え笑え!笑い飛ばしちゃえ!!」。勢いあふれる文面から、明るく頑張る笑顔が伝わった。

 同賞は戦国武将、本多作左衛門重次の手紙「一筆啓上 火の用心 お仙泣かすな 馬肥やせ」を刻んだ石碑があることにちなみ、同町が平成5年に「一筆啓上賞」として創設、15年から「新一筆啓上賞」にリニューアルした。

 ほかの大賞は次の通り。

 福井県坂井市、小学3年、山崎柊君(8)の「(ほけんの先生へ)ぼく30キロ、弟16キロ、妹13キロ、わらい声が一番大きいのは妹」

 同市、小学3年、大久保緒人君(8)の「(きょうりゅうたちへ)ケラケラケラ、トリケラトプスも、わらっていたかな。」

 金沢市、大学3年、渡邊明日香さん(21)の「(5年前の私へ)世界は あなたを笑ってなんかいない。」

 北海道余市町、佐藤弘子さん(43)の「(お母さんへ)イナイ、イナイ、バァ!酸素マスク外し、三才の孫を笑わせたね。母の最期の笑顔だった」

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「学校に爆弾」とメール送信容疑、中3男子逮捕(読売新聞)

 埼玉県の入間市役所に「学校に爆弾を仕掛けた」などとメールを送り、市内の全公立小中学校を臨時休校させたとして、埼玉県警は24日、同市に住む公立中学3年の男子生徒(15)を威力業務妨害容疑で逮捕した。

 発表によると、生徒は今月21日午後5時35分頃、自宅のパソコンから同市のホームページアクセスし、「入間市の学校に爆弾を仕掛けた」などという内容のメールを送信。翌22日、市内27の公立小中学校を臨時休校させ、業務を妨害した疑い。インターネットの住所にあたるIPアドレスから生徒が浮上した。

 県警が学校などを調べたところ、爆弾は見つからなかった。調べに対し「何となくやってしまった」と供述し、容疑を認めているという。

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民主議員、小沢氏問題の報道に「誤報」指摘 法相はあっさり否定(産経新聞)

 民主党の伴野豊副幹事長が21日午前の衆院予算委員会で、民主党の小沢一郎幹事長の資金管理団体「陸山会」による土地購入事件に関する一部報道を「誤報ではないか」とただす場面があった。だが、千葉景子法相は「(法務省側が)誤報だと回答したことはないと承知している」とあっさり否定。小沢氏擁護ともとれる質疑は一瞬にして終わった。

 伴野氏が取り上げたのは、読売新聞の20日付夕刊が報じた「小沢氏 4億円不記載了承」「石川容疑者が供述」との見出しがついた記事。逮捕された衆院議員の石川知裕容疑者が小沢氏の事件関与を供述したという内容だった。

 伴野氏は質問の冒頭で突然、「非常に重要な情報を確認したい」と述べ、「読売新聞の記事は誤報だと法務省刑事局が答えているという。もし誤報なら読売新聞に抗議していただけないか」と述べた。

 伴野氏は、千葉氏が否定しても「いずれにしても、当局にしっかりと調査してほしい」とクギを刺した。民主党内では検察側が報道機関に情報をリークしているとの批判が高まっており、「捜査情報の漏洩(ろうえい)問題対策チーム」を発足させているが、党内の暴走は止まらないようだ。

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 陸山会を巡る政治資金規正法違反事件で、東京地検特捜部が19日に他の地検から応援検事を集め、捜査態勢を拡充することがわかった。

 特捜部は土地代金の原資にゼネコンからの献金が含まれていた可能性があるとみており、小沢事務所が受注業者の選定に影響力を持っていた国土交通省発注の胆沢(いさわ)ダム(岩手県奥州市)関連工事を中心に、ゼネコンの担当者などから集中的に事情聴取するとみられる。

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首相動静(1月21日)(時事通信)

 午前6時16分、公邸発。「小沢幹事長が『近々国民に理解をしてもらえるような状況をつくる』と話したということだが」に「小沢幹事長ご自身で身の潔白を証明したいと申しておりますから、そのような場が近々できれば大変望ましいことだ。私はそこですべてが明らかになると信じている」。同18分、官邸着。同19分、執務室へ。同21分、松野頼久、松井孝治両官房副長官が入った。(了)

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自民千葉県連、猪口元少子化担当相を参院選に擁立へ(産経新聞)

 自民党の千葉県選出国会議員が20日午前、党本部で会合を開き、夏の参院選千葉選挙区(改選数3)に猪口邦子元少子化担当相(57)を擁立することを決めた。これを受けて、党千葉県連は直ちに党本部に公認申請する。猪口氏が公認されれば、同選挙区での自民党候補は現職の椎名一保氏(58)に次いで2人目となる。

 猪口氏は平成17年の衆院選で比例代表東京ブロックで初当選。昨年の衆院選には出馬しなかった。

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<センター試験>監督者のミス 信州大の14分早く始めた試験(毎日新聞)

 大学入試センターは17日、センター試験第2日の信州大工学部会場で理科1の試験を14分早くスタートしたミスは、監督者が試験の説明をした後、そのまま続けて「始め」の合図をしたためだったと訂正した。

 当初は、午前9時半スタートの試験で受験生の一人が配布された問題用紙を早く開いてしまったためと説明していたが、同日夕に信州大から訂正の連絡が入った。【デジタルメディア局】

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クールビズ廃止を要望=夏の業績低迷で小沢環境相に−ネクタイ業界(時事通信)

 日本ネクタイ組合連合会など業界団体の代表は13日、環境省を訪れノーネクタイなど夏場の軽装を奨励するクールビズの廃止を求める要望書を小沢鋭仁環境相に提出した。
 同連合会によると、昨年6〜9月のネクタイの売上高はクールビズ開始前だった04年の同時期より34%減少したという。団体側は、クールビズの浸透でネクタイの売り上げが低迷し、深刻な影響が出ていると訴えた。これに対し、小沢環境相は「皆さんが安心できる方策を検討、工夫したい」と応じた。 

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